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来年サントリーから青い薔薇が発売される事になった記事を読んで、漫画の「ARMS」を思い出したんで再度一気に読み返しましたわ。
その中で、物語のキーを握っている"アリス"が、育成に成功した薔薇"ブルーウィッシュ"が青い薔薇なんですよね。
この漫画、何度読み返しても面白いんですわ。

読んだ事が無い方の為に簡単にストーリーを説明すると、
普通の高校生であった高槻涼は転校生の新宮隼人により自分の右腕にARMSが移植されている事を知る。
ARMSとはナノマシンの集合体であり進化する事が出来る金属生命体である。
そして同じARMSを持つ新宮隼人、巴武士、久留間恵らと共に彼らを狙う謎の組織"エグリゴリ"と闘いながらARMSの謎を追い求める。その中で"アリス"と言うキーワードを知る。
そして次第に高槻涼のARMSが世界を滅ぼすかも知れない事に気付き始めるのだが・・・。

簡単に説明しましたが、ホント面白いですよ。
闘いの中から生まれる友情や苦悩を体験し成長していく主人公達を見ていると感動しますわ。戦闘シーンとかも迫力あるしね。

漫画好きな方はどうぞ。
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テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

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映画は何回も見ました。
んで、原作は見なくてええかな~って思いながら買わずにいましたが、映画の内容は原作の第二巻までって初めて知ったんで思わず買っちゃいました。
まだ読んでません。この休みにジックリ読みたいと思っとります。
映画みたいに泣けるかな


十二巻で完結になりますが、もう一捻り欲しかった様な気がします。
でも全編通しての緊張感は結構なモノで最近の漫画としては秀逸ではないでしょうか。
この十二巻は文字が多いのでよく読んで少しずつ理解しながら読みましょう。
一回では理解しにくいかも。(俺だけ?)
映画は前編しか見てませんが後編はどの様に完結させているのでしょうかね。
コミックとは違ったラストらしいですが。
でも面白い漫画でしたわ。

テーマ:DEATH NOTE - ジャンル:アニメ・コミック



メロに奪われたデスノートを奪回する作戦によりライトの父親が死んだが、ライトの流す涙は自分の父親が死んだ為の涙なのか、デスノートにメロの名前を書く前に死んでしまった為の涙か。後者ならやはり悪魔の様な男やね。すでにそうなってるけど。
そしてキラを神と崇拝する魅上照の登場によりライトの野望が一歩づつ進んでいく。
果たして、メロ・ニアによりライトを捕らえる事が出来るのか。いよいよクライマックスに突き進んでいく。
しかし、ジックリ良く読まんと理解出来ない部分が結構あるんで大変やな。
これ読んだ後は単純な漫画を読みますわ。

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遂に、ライトとLとの決着が着きます。
しかし、二人の凄まじい頭脳戦は凄いですね。二人の頭脳は紙一重の差でしょうね。
正直、Lの死は結構ショックでしたね。予想はしてましたが、結構キャラとしては気に入ってましたしね。
Lの死によりライトの目指す世界が近づくかと思われたが、新しい敵が。Lの後継者であるメロとニア。新しい戦いが始まるが、Lとの頭脳戦が面白かったので当初はイマイチ感がありましたね。
それでも面白くはなっていきますね。

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この巻からはライトがデスノートの所有権を放棄し、デスノートの所有権があった頃の記憶を無くします。当然、自分の手元に戻る事を計算しての事ですが。
そして第3のキラ捜査をライトとLで行う過程が描かれています。
最強の頭脳同士が協力して第3のキラを追い詰めていく。そして如何にしてライトの元にデスノートが戻るのか。
個人的には、ライトがこのまま正義感強い青年でLと協力して悪人を捜査していって欲しいですが、そうは行きませんよね。出会い方が違えば親友になれたかもしれない二人ですが。
7巻では遂に二人の決着が・・・。

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第二のキラ、弥 海砂(ミサ)の登場です。
今後の展開に非常に重要な存在になっていくミサと彼女に憑く死神レム。
キラことライトに会えたミサはライトに純真な気持ちで接していく。
しかし、こんなにカワイイ娘が惚れてくれているのに非情だねー、ライトは。既にミサを殺す事を考えているが、ライトにとって誤算がミサに憑いている死神レム。ミサを完全に守ろうとしている。
そして早くも"L"によってミサが確保されてしまう。そしてライトも自ら・・・。
目まぐるしく展開するストーリーはホント面白いわ。

でもDAETH NOTEの漫画を担当している小畑健が銃刀法違反で逮捕されましたね。
アーミーナイフを持っていたらしいけど、護身用ですかね。
護身用でナイフを持っていたら、護身どころか加害者になりかねん事をもう少し考えた方がええね。相手が最初悪くても刺して殺せば殺人者ですからね。どこが護身やねん。

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いや~、段々と面白くなっていきますね。
ライトの部屋に取り付けられたカメラはなんと64個! その監視の目をくぐり抜け犯罪者を裁きながら自分は潔白で有ることを立証しようとするライト。それを監視し、いかにも潔白にしか見えないライトに対しマスマス疑惑の念が強くなる、いやもう既にライトがキラであることが間違いないとも取れる行動に"L"が出ます。直接ライトに接触して行きます。
ここからのライトと"L"との頭脳戦はワクワクしますね。それに第二のキラの登場。ライトにとって敵になるのか。
しかしこの原作者、頭ええよな。感服です。

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この巻で"L"が姿を見せます。それまではカッコええ人物像を勝手に思っていましたが、意外な人物像で多少驚きましたね。変わり者なオタッキーみたいな印象です。しかし頭脳明晰で徐々にキラこと"夜神月(ライト)"に迫っていきます。
そしてキラ(ライト)によって殺されたFBI捜査官、その婚約者により窮地に追い込まれるが、いかにして乗り越えるのか。結構ドキドキさせられますね。
"L"のセリフに「正義は必ず勝つという事を」ってのが有りますが、今の世の中では難しい話ですな。正義って小さい頃は悪を滅ぼすのが正義だと思っていたが現実は非常に大変な事で、悪に対しては暴力など実力行使が出来ない。悪は暴力を行使する。不公平だ。
しかし、正義を信じなければ悪に飲み込まれてしまうやろね。

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映画化もされ、話題になっている DEATH NOTE の第一巻。
会社の同僚に借りて見始めたのがキッカケ。これほど面白いとは思わなかった。
死神が人間界に落としたノートにより主人公が犯罪者を裁いていく。それを捕らえようとする"L"との壮絶なる頭脳戦を描く漫画。
最初の印象は絵が綺麗やな~でした。絵が綺麗なので知的度が上がっているのでストーリーを引き立てているのは間違いないですな。
一巻で早速"L"が登場し二人の戦いが始まる訳ですが、両方共頭がええんですわ。
やはり人を殺す行為はイケない事とはわかっていますが、主人公の気持ちもわかります。所詮、今の裁判は被害者は除け者、加害者の人権を重視しながらの裁判になっている。人一人殺しても死刑になる確率は低い。悪意に満ちた殺人にはやはり極刑が妥当だと思うんですがね。
二巻以降の展開も非常に面白いですよ。
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