
メロに奪われたデスノートを奪回する作戦によりライトの父親が死んだが、ライトの流す涙は自分の父親が死んだ為の涙なのか、デスノートにメロの名前を書く前に死んでしまった為の涙か。後者ならやはり悪魔の様な男やね。すでにそうなってるけど。
そしてキラを神と崇拝する魅上照の登場によりライトの野望が一歩づつ進んでいく。
果たして、メロ・ニアによりライトを捕らえる事が出来るのか。いよいよクライマックスに突き進んでいく。
しかし、ジックリ良く読まんと理解出来ない部分が結構あるんで大変やな。
これ読んだ後は単純な漫画を読みますわ。